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・第4分科会は国際問題であったが、初めてあった人と、短時間で討議して、全く整合せず、何の結論もでなかった。ただ、環境問題に意識を向ける方法としては原則的に賛成する。
・初めて参加させていただきました。とても同レベルで同じ事を学習し、考えていく、大変良かった。参加する人が多くなるともっと意識も高まる。
・大変勉強になりました。更なる発展をご祈念いたします。
・ごみ問題、リサイクル等の他の環境問題が知れて良かったと思う。
・分科会が良かった。できれば来年は、一日は基調講演、事例報告などを行い、もう一日を全て分科会に使ってもらいたい。まだまだ日本での取り組みがいまのままでは持続可能な社会とはいえないと思います。その点をはっきりさせる必要があるのでは。
・実に有意義なシンポジウムでした。特に分科会では大変面白くためになる会でありました。またこの様な会が催されるときはできるだけ参加したいと思います。
・話し合いをするには時間が短すぎたと思います。二日くらいやったら。分科会でも話を聞くのが多すぎる。全体の事例発表はなくて良いのでは。
・みなさま声が小さく言葉がはっきり聞き取れない。話し方を考えて下さい。
・今回は友人から誘いを受けて参加しました。今までは知りませんでした。今まで主婦の立場で環境問題について気になっていましたが、今回の話し合いの後では、具体的な行動と各人の意識が大切だと思いました。今までの意識の低さを恥ずかしく思いました。非常に勉強になりました。ありがとうございました。
・分科会で、市民・学生との交流ができ、その考え方が聴けて参考になりました。行政にたずさわる方々も市民の資格で大いに参加して欲しいと思います。
・幅の広い人達が集まって話合ったことは有意義であった。
・時間が短すぎる。この種のディスカッションはシンポジウムよりワークショップがよい。
(環境)オンブズマン制度の確立
・分科会はもう少し質の高いものを望みます。エコ・マインドのワークショップと変わらない内容でした。“千葉県だから”といえるようなものがほしいです。分科会の人数はもう少し減らした方が参加者への密度が高くなりますので再考願います。分科会だけを中心にしたりと方向を変えて見るのも一つの方法だとも思います。
・国際交流についての言語学などの学習などの要望、自主的な意見がでましてよかった。
・国際理解の具体的な場をつくれないかと思いました。姉妹都市の人達“行政、市民、企業”を結びつけてできないか。上総堀りを千葉県の国際ボランティアの目玉として位置づけられないか行動に移せないか。
・義務を負わない自由意志のある人の活動が大切。まさに今日の環境シンポジウムがその言葉そのものと実感いたしました。わたしは小さい内から環境に対する意識を持たせるために学校教育においてとりくむことが必要と感じています。
・時間が押せ押せなのだが、昼食時間は30分くらいにしていいと思う。ワークで二枚の紙にまとめたけれど、初めての人もあり一つのことにした方がよかったのではないか。いろいろやって下さった方ごくろうさま。
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